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土台がある肌を、結果へ引き上げる|リアボーテ グランACトリートメント【医療連携・肌育専門】

    【予約受付中】リアボーテ グランACトリートメント〈肌印象を“結果側”へ引き上げる上位AC〉

    画像(ヒーロー:清潔・上質・医療連携/グランACの世界観)

    仕上がりを「結果側」へ引き上げる——上位ACとしてのグランAC設計

    肌が整い始めた段階で、もう一段上の透明感・ハリ・ツヤ・均一感を狙いたい。
    そのための選択肢が、リアボーテ グランACトリートメントです。
    ただ潤すだけでは届かない「肌印象の底上げ」を目的に、整肌設計を積み上げていきます。
    医療のような強い侵襲が苦手でも、変化の方向性を明確にしたい方に選ばれています。

    「整ってきたのに、もう一段が出ない」時に

    肌が荒れているわけではない。
    けれど、ハリ・ツヤ・透明感・輪郭印象が“あと一歩”伸びない。
    その背景には、乾燥の揺れ、くすみ印象、キメの乱れ、年齢サイン(ハリ低下・均一感の低下)などが複合していることが多くあります。
    グランACは、肌の「整い」を前提に、見た目の結果へ寄せるための上位設計です。

    よくあるお悩み

    • ツヤが続かない/写真映りが落ちる
    • くすみ印象・色ムラが気になる
    • ハリの低下、輪郭のゆるみ印象
    • キメが粗く見える/ざらつきが残る
    • 毛穴が“目立つ日”が増えた

    「効いてるのに変わらない」理由

    施術やホームケアで整っても、肌印象は「均一感・ツヤ・ハリの出方」で差が出ます。
    グランACは、その“見た目の最後の差”を狙いにいくための設計です。

    鍵は「土台 → 結果寄せ」

    不安定な時は土台(安定)を優先。
    安定ができたら、結果寄せ(グランAC)へ。
    この順序が、遠回りを減らします。

    グランACトリートメントとは——上位ACとして「肌印象」を底上げする設計

    グランACは、単発の派手さではなく、肌印象を“結果側”へ寄せるための上位AC設計です。
    透明感・ハリ・ツヤ・均一感・引き締め感など、見た目の差として出やすい領域を狙い、積み上げ型で組み立てます。

    特徴1|上位ACとして「結果寄せ」を狙う

    整った肌の上に、もう一段の見た目(ツヤ・ハリ・均一感)を乗せる意図で設計します。

    特徴2|ハリ・ツヤの底上げを“設計として”行う

    その日だけのツヤではなく、肌印象の底上げにつながる整肌設計で組み立てます。

    特徴3|くすみ印象・色ムラへ「均一感」方向で寄せる

    明るさというより、肌の面が整い、均一に見える方向へ寄せます。

    特徴4|キメ・なめらかさを整え、写真映りを上げる

    キメが整うと、反射が均一になり、肌がきれいに見えやすくなります。

    特徴5|輪郭印象(締まり・立体感)に寄与する設計

    フェイスラインのもたつき印象に、引き締め方向で整えます。

    特徴6|肌の状態により、強度・工程を調整できる

    揺らぎがある方には、無理をさせずに結果へつなぐための調整を行います。

    特徴7|施術の“順序”で伸びが変わる

    土台(タラソ等)→動かす(ハーブ等)→浸透率UP(マーメイド等)→開花(グランAC)の順序が合理的です。

    特徴8|医療の派手さより「肌育・積み上げ」を重視

    短期の刺激勝負ではなく、肌印象を安定して底上げする方向で設計します。

    施術の流れ(約80〜90分)

    1. カウンセリング:肌状態、季節要因、既往、ホームケア、直近施術歴を確認。今日のゴールを決めます。
    2. クレンジング:摩擦を抑え、導入の邪魔になる要因を整えます。
    3. 洗顔:肌の反応に合わせて、必要最小限で整えます。
    4. 整肌(前処理):浸透を阻害する要因を避けながら、受け皿を整えます。
    5. 導入(グランAC):角質層までの導入を前提に、目的に合わせて設計します。
    6. 鎮静・保護:施術後の肌を落ち着かせ、仕上がりをまとめます。
    7. 仕上げ(整肌・UV):当日の肌状態に合わせて保護し、崩れにくい状態へ。
    8. アフター:48〜72時間の過ごし方、次回の最適時期、次の施術候補を整理します。

    目安:土台が整っているほど、見た目の結果(ツヤ・均一感・立体感)が安定しやすくなります。

    症例写真(Before / After)

    代表ダイジェスト(6件)

    画像(BA合成)

    ツヤ・均一感が上がり、肌の面が整う。

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    くすみ印象が軽くなり、明るく見える。

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    キメが整い、なめらかさが増す。

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    フェイスラインの締まり印象。

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    毛穴の“目立つ日”が減りやすい方向へ。

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    肌疲れ印象が抜け、写真映りが上がる。

    症例10件(詳細コメント付)

    Case 01|40代 女性|くすみ印象・ツヤ不足
    画像(BA合成)

    お客様:「肌が明るく見える」

    AnnaCarna:明るさは“反射の均一感”で変わります。整肌設計で面を整えます。

    Case 02|50代 女性|ハリ低下・輪郭印象
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    お客様:「顔が締まって見える」

    AnnaCarna:輪郭は一回の体感より“戻りにくさ”が鍵。段差設計で積み上げます。

    Case 03|30代 女性|キメの乱れ・ざらつき
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    お客様:「触った感じが違う」

    AnnaCarna:キメが整うとツヤの出方が変わります。見た目の底上げに直結します。

    Case 04|40代 女性|毛穴印象・均一感
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    お客様:「肌がなめらかに見える」

    AnnaCarna:毛穴は“点”より“面”。均一感を上げる設計で整えます。

    Case 05|60代 女性|乾燥・ハリ不足
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    お客様:「ふっくら見える」

    AnnaCarna:乾燥の揺れを抑えたうえで、ハリ印象に寄せると戻り幅が小さくなります。

    Case 06|30代 女性|肌疲れ・写真映り
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    お客様:「顔色が違う」

    AnnaCarna:肌疲れは“影”で増えます。均一感とツヤの設計で印象を変えます。

    Case 07|50代 女性|ゆらぎやすいが結果も欲しい
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    お客様:「刺激が少ないのに変化がある」

    AnnaCarna:揺らぎがある方ほど、強刺激より“設計”が効きます。無理をさせず結果へ。

    Case 08|40代 女性|ツヤが続かない
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    お客様:「翌日もツヤがある」

    AnnaCarna:当日だけのツヤで終わらないよう、アフターの過ごし方も含めて設計します。

    Case 09|30代 女性|くすみ印象・色ムラ
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    お客様:「均一に見える」

    AnnaCarna:色ムラは“情報量の多さ”で起きます。整肌で情報量を減らし、面を整えます。

    Case 10|総合|土台 → 結果寄せ(グランAC)
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    お客様:「やっと“仕上がった感”が出た」

    AnnaCarna:土台が整った後にグランACを入れると、結果が乗りやすくなります。

    深掘り|グランACの「整肌設計」を支える考え方

    iPS多能性幹細胞培養液(整肌目的)

    多様な細胞由来の情報を含む培養液を、ハリ・ツヤ・肌印象の底上げを狙う整肌成分として配合する設計です。

    LPS化NMN(整肌目的)

    年齢サインに関わる肌のコンディション(乾燥くすみ・ハリ低下など)を、整肌として“土台から整える”意図で組み込まれる成分です。

    LPS化マーメイドセル(整肌目的)

    肌の情報伝達(コンディションの整い方)に寄与する設計思想で、キメ・なめらかさ・透明感の底上げを狙う整肌枠です。

    グルタチオン(整肌目的)

    外的ストレスによる“くすみ印象”にアプローチし、明るさ・均一感を支える整肌成分として使われる代表格です。

    不死の花幹細胞培養液(整肌目的)

    乾燥や環境ストレスで揺らぎやすい肌を、しなやかに整える方向でハリ感・肌の安定感を狙う整肌設計です。

    ナイアシンアミド/エクソソーム(整肌目的)

    ナイアシンアミドは透明感・キメ・皮脂バランスの整肌、エクソソームはコンディション情報のやり取りを補助する素材として、総合的な肌印象の底上げを狙う組み合わせです。

    補足:グランACは「整っている肌ほど結果が乗る」設計です。
    反応が揺らぎやすい方は、土台(安定)を優先し、段差をつけて結果へ寄せるのが合理的です。

    アフターケア|結果出しと“さらに伸ばす”ために

    施術の結果は、施術当日だけで完結するものではありません。
    整えた肌状態を維持し、さらに変化を引き上げるためには、日々のホームケアが重要です。

    アフターの具体は、当日の肌状態に合わせてご案内します。
    商品説明はここでは省略し、導線のみ掲載します。

    料金

    リアボーテ グランACトリートメント(フェイシャル 約80〜90分)
    29,800円(税込)
    目的:ハリ・ツヤ・透明感・均一感など「肌印象の底上げ」。
    整ってきた肌を、結果側へ引き上げる上位AC設計です。
    結果や回数には個人差があります。

    よくある質問

    Q. 痛みはありますか?

    状態や部位により、ほんのり刺激を感じる場合があります。強い負担をかける施術ではありません。

    Q. ダウンタイムはありますか?

    基本的に日常生活の制限はありません。体質や状態により、一時的な赤み・乾燥感が出ることがあります。

    Q. どれくらいのペースが良いですか?

    目的と肌状態によりますが、積み上げ型として3〜4週に1回を軸に設計することが多いです。状態を見てご案内します。

    Q. 初めてでも受けられますか?

    肌状態により、まず土台作り(タラソ等)や、通常ACからのご提案となる場合があります。無理をさせず最短距離で設計します。

    注意事項

    施術をお控えいただく場合があります

    • 急性疾患・感染性疾患・有熱時など体調不良がある場合
    • 妊娠中、または妊娠の可能性がある場合
    • 重度の皮膚疾患、強い炎症、化膿、広範囲の傷がある場合
    • 通院中・服薬中・術後など医師管理下にある場合
    • 金属・ゴム等へのアレルギー、ケロイド体質等がある場合

    施術後、一時的に赤み・乾燥感・ほてり感、くすみや色ムラが目立つように見えるなどの反応が出る場合があります。
    多くは経過とともに落ち着きますが、異常が続く場合は医療機関へご相談ください。

    施術当日は、強い摩擦・長時間の高温入浴・過度な運動・飲酒は避け、保湿とUVケアを優先してください。

    ここまでの理論と施術を、最終的に左右するもの

    施術の内容、設計、使用商材。
    どれも重要です。
    そして最後に残る、最も結果を左右する要素が「誰に肌を任せるか」です。

    同じ施術名でも結果が変わるのは、肌を診る視点、設計、介入の深さが違うからです。
    AnnaCarnaでは、状態を見極め、無理をさせず、結果へつなぐための設計を行います。

    当院のスキンセラピスト基準

    • 解剖生理学・皮膚科学を基礎とし、流行語より根拠を重視
    • 観察・触察・記録を徹底し、状態に合わせて設計を調整
    • 刺激を足さず、結果へつなぐための強度設定
    • 押し付けない対話。生活背景・既往・習慣まで含めて判断
    • 医療とエステの橋渡し(併用の時期・順序まで設計)

    このような方に選ばれています

    土台は整ってきたのに、結果が伸びない方。
    その場しのぎではなく、肌印象を底上げしたい方。
    長く任せられる「肌のパートナー」を探している方。

    成分や施術名だけでは、未来の肌は変わりません。
    誰が、どう診て、どう設計し、どう届け、どう守るか。
    その積み重ねが、戻りにくい肌への最短距離です。

    「整った肌」を、結果側へ。

    グランACは、整い始めた肌を、透明感・ハリ・ツヤ・均一感の方向へ底上げする上位設計です。
    肌状態と目的を整理し、最短距離の順番をご提案します。
    まずは一度、今の肌の状態を拝見させてください。

     

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